昆虫

ツバメシジミ(オス)

 ふれあい広場の芝生に、ツバメシジミチョウ(9~19mm)が翅を広げてくれました。ラッキー!
昆虫

ヒオドシチョウ

 泉の森は大和市内の緑地では、東京ドームの約9個分の広さがあります。今日は朝からふれあい広場の草刈りに参加しました。バラ園の木枠にあまり見ることができなくなった。ヒオドシチョウが日向ぼっこをしていました。
野鳥

ツミ(メス)カラスとバトル

 大和市内の緑地で抱卵中の、日本で一番小さい猛禽、ツミ(メス)は天敵のカラスが接近すると、巣から飛び出しバトルをして撃退しました。2021,5,28日午前8時撮影。
野鳥

コゲラの幼鳥数羽で行動する

 大和市内の野鳥の森の古代ハス池に、2021,5,24日午前カワセミ(オス)が姿を見せました。コゲラの幼鳥3羽も姿を見せ、池の縁で水を飲んでいます。珍しい光景です。
昆虫

テングチョウ羽化

 20021,5,24日朝、自宅に隣接する、久田緑地にテングチョウ(19~29mm)が青葉に止まっていました。テングなどと面白い名をつけられています。その大きく突き出した下唇のひげを天狗の鼻に見立てたからだそうです。
昆虫

キグレハシリグモ今も生息

 平成24年5月12日大和市内野鳥の森で、神奈川県では初めて見つかった「キグレハシリグモ」(足を広げると10㎝大)水辺にすみ、水生昆虫を捕獲、水面を早い速度で移動、水面に潜る不思議なクモです。令和2年4月17日に水面にいるのを撮影したので...
野鳥

足環のある野鳥捕食。オオタカ(メス)

 2021,5,14日午前オオタカの森でメスがオスから渡された野鳥を捕食した。23日午前捕食した、しらかしの太い枝の下、落ち葉の中から、青色の足環「JPN21 ET02266」見つけました。28日山階鳥類研究所から回答あり、この足環は「日...
昆虫

野鳥の森・クロコノマチョウ

 クロコノマチョウ(5㎝内外)は、静止時には翅を開かない。森林性が強く、茶色一色にしか見えない地味な模様と不整合な飛び方は蛾を思わせる。捕獲して翅を開いてみると前翅表の上端に大きな蛇の目が見えます。私は好きな蝶です。令和3,5,22撮影。...
昆虫

野鳥の森・ヤマサナエ

 野鳥の森の小さな池で羽化、サナエトンボ科。本州~九州・出現期:5~7月。腹長:46㎜。すっきりした腹の形が気持ちのいいトンボです。体長からいえばギンヤンマと同じくらいあるがサナエトンボは両方の眼の間が開いている。。
野鳥

境川に・ハシビロガモ複数飛来

 大和市内境川に、特徴の大きなくちばしのハシビロガモ(オス51㎝・メス44㎝)主に本州以南に冬鳥として飛来する。令和3年1月には境川上流に雄3羽・雌2羽も長くいました。
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